叶う(追記あり)

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今年の元旦早朝に、あの場所で

誓った。 

「願いは、叶う。」「夢は、叶う。」

...何十回言っただろう。Facebookやコメントにも書いて来た。もちろんブログにも。

http://mitsuki-eleutheria224.hateblo.jp/entry/2017/06/26/123119

「夢は、願いは、叶える為に在る」


存在である我々は、いや?

そもそも存在でしかない我々。


この地球の小さな不安定な

肉体こそ(身体のみ)が自分だと言う

情報が、そもそも本当なのだろうか?

そんな情報は...

「塗りつぶしていけ‼️」るようにしたい(笑


4次元以上の意識の中で夢や願いを

叶えてしまえば、後は、この身体を持つ

3次元に降りてくる。荒唐無稽と笑わば笑え。


本当のところ、夢や願いを叶える

「3次元的なマニュアルや方法論」など

ない。

「アナタ(私)おわかりになってないね。

あなたと言う存在の無限さを‼️」。


この4次元以上の意識から得た情報から

インドやあちらから取り寄せたもの等々で「好酸球腸炎」と言う難病も2ヶ月半で完治した。

...治らないステロイドを使用する事を

お断りして悲喜こもごも難病完治物語。

メデタシメデタシ。


そもそも「存在」。 

肉体と言う個別の様々な身体を持ち、様々な

喜怒哀楽や勝ち負けなど二元論物語を

創って「私」を確認している。

物理的なカタチないと、このブログも

書けない、言葉の枠もない、3次元では

「存在しない扱い」となります。

(死んだ、産まれていないとも言えます)


この宇宙に「私」しか存在しないけれど

意識の「存在」だけだと鏡にも映らないので

物理的な鏡に多様な物理的なカタチを生み出し「私」を感じている。


物語は...無限であるのは....


存在の無限さを表し、そして「無限の存在」は、愛そのもので、無限だから二元論の恋愛物語も戦いの物語も...戦いの中での恋愛物語も「叶う」。


この身体が存在している心の中に

4次元5次元....同時に存在しているので

まずは「顕在意識と潜在意識」のズレが

ないよう、随時「潜在意識のチェック」。


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(潜在意識のゴミ掃除して4次元以上の

内なる存在する意識存在(聖なる?自分)にシフト‼️)


存在自らは、内なる存在(無限の宇宙)に繋がっていることに気づく事。

...まるで貴方(私達)が、「この目」が「この手」と直結してると認識するかのように

「内なる目」を「内なる無限存在」を認識しよう。


最も簡単な方法を伝授するとしたら...


「起きて夢見る事」

そして

「寝て夢見る事」(笑


今年の残り半分の願いと夢を叶える為に

潜在意識のお掃除。


さ、寝よーっと(笑


この曲聴きながら...

「予定どおり偶然に」ASKA×KAN











赤い鳥

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親しくしているお料理の先生から

「飾り切り」を習いました。

RED‼️‼️


...なのに白鳥🍎

赤くて飛ぶ鳥なら良いのに...。


さらに赤い薔薇🌹

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やはり本物が、いいね‼️


Too many peopleから

「リハーサル」REDイレブン(笑

聞こーっと。


おまけ


孤独死防止動画のパート3

https://m.youtube.com/watch?v=D3ZJTo0VHBo

パート3エンディング、弟の作詞作曲ボーカル

06:15から

REDイレブンに捧げる歌

「Flying bird」marco




きんもくせい

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夜遅く駅からウチに向かう道。

月夜の夜道。

歩いていると、どこからともなく

金木犀の香り。


...そうかぁ。

母の自転車の後ろに乗せられ

ピアノ教室に通っていた幼い頃の

季節。

四季のうちの「秋」だったんだな。


道すがら楽しみにしていた

金木犀の香りの季節ーーー遠い季節を想う。


東京芸大ピアノ科卒のピアノの先生の教室には、大きなグランドピアノが3つもあり、恐ろしく厳しかった。


あの先生...お元気かな。


「木犀の香や名月は曇りけり」子規。

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遠い遠い季節を想いださせる香り。


月の代わりに木星が月の位置だったら...

月明かりが輝く下に咲く

金木犀の香りが、幻想的な想像を

かきたてる夜。



戻らない季節(あの日)、繰り返す

四季シーズン。


明日は、中秋の名月


「月が近づけば少しはマシだろう」ASKA


聞こーっと。


純交さんfamilyと銀座ケントス

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銀座ケントスにて。

Singerの水野蘭ちゃん&俳優の水野哲さんと

水野純交さんを偲ぶ会&哲さんBirthdayプチ飲み会。

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パワフルな蘭ちゃんの素晴らしい歌声を聴きながら楽しい時間。

ハッピーアワーだと美味しいお料理・ドリンク半額。

蘭ちゃん❣️また必ず来ます💓


哲さんのお父様が純交さん。

蘭ちゃんのお父様は純交さん弟。

要するに、お二人は、ご親戚。


さらに...

お二人は、あのイレブンさんとも、ご親戚。



すごい‼️見事な音楽ファミリー‼️

クラリネットの音色が脳裏に流れます。

純交さん訃報から70日。




改めてファミリーコラボ曲


「背中で聞こえるユーモレスクASKA


聞こーっと。



スピリチャルな当たり前の風景

自然の美。

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黙って見惚れる。

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当たり前の日常。

そんな中にスピリチャルな風景が。


「美」「神秘」は、いつも目の前に存在している。

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ラップ(ベール)をめくると、カレーうどん

あぁ、なんたる日常の神秘的な風景よ(笑


サムネイルに騙されては、いけまてん。

「だまし絵」かもしれまてん。


塗りつぶしてやれ⁉️


ガッカリした時も、ガッカリしない時も、この曲聞こーっと。



「塗りつぶして行け」ASKA







古都KYOTOにて

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エレベーターの前で。

人生で最も大切な親友と病院で握手をして別れた夜。 

親友の弟と、この鴨川を見ながら

食事をした夜。



ちょうど8年前の同じ日。


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一カ月経たずして、握手の日を最期に親友は、三途の川の向こうに渡って行ってしまった。



鴨川を鴨の親子が...スーっと。


そういえば、彼は...カルガモの親子の姿が好きで

ブログによくあげていたと思い出す。


親友が私に残していってくれたものは、

暖かいお洒落なマフラー、そして今なお感じる事ができる


「存在-愛そのもの」


愛って暖かいんだなと鴨川を眺めながら改めて気づいた。


ありがとう。存在。


だまし絵

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「だまし絵」について考えていた。

きっかけは、「他者の他者性(知人・友人etc」(違い)の必要性を、人に説明する為に。

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個人的な見解ですが、ザックリとのみ述べると「世界」とは心象(潜在意識の闇と顕在意識の光)に過ぎない。

されど潜在意識は、自分でわからないから、毎日「自分で自分を」騙しながら、見たい世界を見たいように

見たいだけ見ているに過ぎない。(ように思う)


その説明の一例として、「だまし絵」を例に用いて「複雑なだまし絵(世界)」を、色々な角度や距離から見る視点として「他者の他者性(違い 異なり)」の必要性を論じようかと考えている。



掘り下げると「だまし絵の種類」「自分と見ている世界の関係性」「他者の種類」など相関関係により

「あるがままの世界」にズレが生じるので、この辺りも、まとめておきたい。


さらに

「時間空間距離を超えただまし絵」についても論じたいけれど、その話をしたら、聞いてる人の頭がこんがらがる前に、私もまだ、わかりやすい説明ができる比喩が充分でないので、とりあえず保留としよう。


1つ前のブログ「献花」に書いた沢山のIと愛とmeの関係。...なんですが、「献花」でなく「喧嘩」してしまうのが問題。←つまらない駄洒落のようですが、ここポイント(笑